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デリヘルリサーチ

新宿や横浜や西川口のデリヘル調査を進めさせて頂きます。

Archive for 6月, 2009

体験レポ

Posted by admin on 6月 24, 2009
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五反田風俗に行ったので体験レポを。

五反田モンデミーテで受付をすると料金体系が変わっていて、早番だと千円アップ。
とりあえず、五反田風俗の受付をした後はホテルへ。

ほぼ定刻どおりにピンポン。若干肌荒れ気味だが、ほぼ写真どおりの姫登場。
服を脱いだ後のスタイルもまさにボン!キュッ!ボン!
初めてってことで丁寧に自己紹介をしてくれて、シャワーへ。
姫は腰にタオルを巻いたまま、俺の乳首、チンコだけ洗って、手を洗って終了。
ビジュアルだけでサービスの悪い姫?という悪寒がする。

半ばあきらめつつベッドに横になると、
姫が覆いかぶさって俺が乳触りながら、乳首を吸うプレイ。
偽乳感が無かったのだが、どうだろう???乳首をちょろっと舐められて、
手コキで立ったところでゴム装着。
ゴムフェラの後にすぐ手コキでイカされるのかなと思ってたら、
ローションをおっぱいに塗ってくれとのこと、なんとパイズリありか。
おまけに騎乗位素股、バック騎乗位素股(お○んこばっちり)、69と予想外のサービスぶり。
このまま69でイッてしまった。

意外に時間が余ったのでマッサージをしてもらって、
名刺(次回の指名料半額)をもらってバイバイ。なるほど行列ができるほどのサービスレベルだ。

仕事に合間に

Posted by admin on 6月 17, 2009
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仕事の合間に五反田風俗訪問。
五反田たっちは何度か遊んだことのあるお店だったけど、
ヘルスコースは初めてだったのでちょっと迷ったが、五反田風俗の女の子の出勤リストを見てびっくり。
なんとNO.1のS子ちゃんがすぐご案内可能というではないか!

というわけで当然S子ちゃんを65分コースで指名、近くのホテルで待機。

10分ほど待っていると、コンコンと扉を叩く音がして、S子ちゃん登場。
驚いたのは、写真よりもカワイかったこと。
通常、アルバムって結構な確率で実物とかなり違う印象があって、
いろんな意味でギャップを感じることが多いけど、今回は感動というか、まじで?といった印象。

さっそく二人とも服を脱ぎ、シャワーを浴びる。
やわらかいおっぱいをチロチロしながら楽しく会話を楽しんだ後、ベッドへ。

まずは恒例の乳首舐めからスタート。
矢田○希子のような顔立ちからいやらしい舌が
僕の乳首を執拗に攻撃し、僕のチンコはビンビンに。
ねっとりとしたディープキスを楽しみながら、彼女の右手が僕のチンコをやさしく握る。

69では彼女のおま○こがまる見えで、いい匂い。
おま○こやア○ルはとってもキレイで、ベトベトになるほど舐めさせてもらった。
フェラしながらン、ン、と声を出す彼女。僕のチンコは昇天寸前だ。

明るい部屋で彼女のおま○こをもうちょっと楽しみたかったので、
今度はまん○り返しに変更。
目を閉じて喘ぐ彼女のかわいい顔を見ながら、ヌルヌルのおま○こをペロペロ。
最高に眺めのいい時間。

最後は乳首を舐められ、片手でもう片方の乳首をいじられ、手コキでフィニッシュ。
かなりの高さまでザーメンが吹き出し、ヒザがガクガクしてしまっていた。

時間があったのでもう一回したかったけれど、
あまりの噴出に体力もなくなり、時間がくるまで恋人トーク。

仕事の合間じゃなければ、もう一時間延長してただろうなぁ・・・。

ノーパン・ノーブラ

Posted by admin on 6月 16, 2009
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横浜風俗は
http://www.tsuma-parade.jp/で遊んできましたよ。

横浜風俗は平日に行ったせいか、出勤している女の子が少なかったのですが、
その中で一人とびきり可愛い子を発見。

名前はあすかちゃん。
「この子どれくらいでいけますか?」
「準備の時間だけで大丈夫です」
おお!!奇跡!!ついてるな~。
当然、指名。

ホテルで待ってると、爽やかに登場です。
スラッとした体型でモデルみたい。
さっそくシャワーを浴びてプレイを楽しみます。

無料券は恋人コース限定。
拘束プレイもしたかったけど、また今度ということで。
あすかちゃん、胸が小さいのがちょっと残念だが・・・
それを補ってなお余りまくるほどの可愛さ。
最高です。

最初はちょこっと自分が責めました。
喘ぎ声も喘ぎ顔も超可愛い。
う~ん、やっぱり責めてもらいたいな~。

攻守交替。
じっと目をみつめながら責めてくれるのが最高です。
全身リップからフェラ、そして素股へとスムーズに移行。
が、自分、息子がいまいち元気がない。
あまりにもあすかちゃんが可愛いためか、
緊張しているのか、勃ちがイマイチ。

やばい、時間内にイケそうにない。
案の定、タイマー。
せっかくの無料券だったのにな~、と諦めていると、
もう少しなら大丈夫だよ、とあすかちゃん。

そして騎乗位になり必死に腰を振ってくれました。
かなりの長時間。
ハァハァいいながら。
その姿をいじらしく可愛らしく思ってしまい、息子が復活。

またまた奇跡。
そしてあっという間に放出。
「勃ってからはあっという間だったね~」と
あすかちゃんに言われる始末。
でも可愛い。可愛すぎ。

それに、こんなに自分の為に頑張ってくれた姿に感動です。
時間もないのでシャワーはいいよ、と言ったけど
自分は丁寧に洗ってくれて、あすかちゃんはさっと浴びるだけ。
本当にいい子に出会いました。
可愛い上に性格も最高。
絶対また行こうと思います。
おすすめですよ。

パイパンスマタ最高!!

Posted by admin on 6月 7, 2009
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池袋 風俗のあるビルに到着。お店に入るとお客様が一杯待合室に。従業員の方に、
システム等の説明を受ける。従業員の方はみんな明るく丁寧に教えてくれます。
やっぱり活気のある店は違います。女の子の写真もみせてもらい、
みなさん綺麗な方ばかりで、女性を決めたはずですが、どの方にしようか迷う私。

今回は初志貫徹、決めていた方を選び、れいなさんチョイス。
この方とても人気があって、予約で埋まってしまうとのこと。
ぜひテクを体験してみたくなりました。

従業員さんの指示通りにホテルに入り、お店に電話をして、
れいなさんが来るのを待つばかり。この待ち時間が何ともたまりませんねぇ~。
待つこと10分程、ドアをノックする音が聞こえます。

ドアを開けて対面したのは、写真よりも、実物の方が綺麗なれいなさんが立っていました。
顔はきついエス系の人に見える感じですが、
会ってみると天然系・癒し系結構ギャプがあって驚いたのは私だけ。
さらにれいなさんはおっちょこちょいなんです。

さらに、明るく感じがとても良い方なので、皆さんもどんどん指名してあげてね。
お部屋に入るとお互い挨拶を交わし、れいなさんはお風呂の準備をはじめました。
お湯が溜まるまで、世間話をさせてもらいました。なんと前職は看護士とのこと。
どおりで、しおらしく、たおやかです。お湯が溜まると服を脱ぎお風呂場へ。

れいなさんの体を良く見てみると、普段ならあるとこにお毛毛がない。びっくりぎょてん、
所謂パイパンで~す。この方。よ~く体を洗ってもらい、お返しに体を洗ってあげました。
あそこを洗うときは変な感触でしたね。そして、いざプレイルームへ。

れいなさんより、まずはベッドにうつ伏せに寝てということでしたので、
寝てみると、マッサージをしてくれました。かなり癒されます。
仰向けになりプレイスタート。れいなさんの舌が耳~肩、背中、足と。

れいなさんの舌はとても軟らかい舌でベロベロと舐めてきます。
最高だったのは、ディープキスで、これが又、気持ちよいこと。
唇がとても柔らかく私好みでした。本音で話すると、ずっとしていたかった。

そして、今後はマッキーを四つん這いにさせて、アナルを責めてきました。
アナルをベロンベロンと、不思議な気持ちになりそう。私もパイパンをペロペロ。
れいなさんのあそこは大洪水です。毛がないぶんとても舐めやす~い。
つまり、全身リップからアナル、なま、竿と流れに沿って舐めてくれます。やったね。

そして、ローションを使って、小さいながらも、パイズリをしようとしてくれます。
とても一生懸命さが伝わってきます。なかなかグッと。
そして、もちろん、シコシコシゴカレました。イキそうになりましたが、何とか我慢。

その後は、再度、乳首を攻撃されるなやいなや私のジュニアは又、少しずつ変化が・・・。
私の乳首を左右ともにベロベロ舐めてきます。
その気持ちよさに体が震えてしまう程でした。

さらに下の方に舌が進んでくるころには、気持ち良いのさ、痺れるのさ。
さらにオクチの方もお上手で私のジュニアは暴発寸前のところまで。
またまたローション登場。私の息子に塗り、玉舐めつづいて、又、
アナル舐めをしてくれる始末。腰を浮かせて彼女の膝の上にのり、ローション付き、
パイズリフェラを堪能させてもらいました。

私生まれて初めてローションフェラを経験しましたが、
柔らかくてとても気持ちが良かったです。そうなると、私のジュニアは暴発寸前。
最後は素股でと。パイパンスマタは最高。
強弱をつけたりしてもらい私も限界になり、最後はれいなさんがおっぱいにかけてとのこと。
なのでいつもよりたくさんおっぱいに放出。

れいなさんは、たくさんでた私の顔を見てニッコリと微笑んでくれました。
そりゃあ気持ち良かったで~す。私もたくさん出してしまいますって。
最後にとても礼儀正しく、話も面白くすぐに打ち解けやすい方です。
そして、シャワーを浴びて着替えをすませてれいなさんと余韻に浸りつつ
時間が過ぎていきました。時間終了のブザーがなりました。
別れ惜しさがありありでしたが、又逢う約束をしてお別れしました。大満足の体験でした。

風俗業界出身の市議会議員について

Posted by admin on 6月 3, 2009
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風俗業界出身の市議がいたっていいと思う。(以下日刊サイゾーより)

事実無根の誹謗中傷によって名誉を毀損されたとして、東京の東村山市議が同じ市議2名に1020万円の損害賠償などを求めた裁判の第一回口頭弁論が、6月2日に東京地裁八王子支部で行われた。訴えを起こしたのは、東村山市議の薄井政美氏で、被告となったのはやはり同市市議の矢野穂積氏と朝木直子氏である。
矢野・朝木の両市議は、自ら発行する配布物「東村山市民新聞」
および同名のインターネットサイトにおいて、薄井市議に対して同氏の当選直後から「超セクハラ」「風俗マニア」「女性蔑視」「違法セクハラ活動家」などと
いう表現を立て続けに掲載し、薄井氏が市議としての品格や資質に欠けるような人物であるかのように喧伝した。加えて、矢野・朝木両市議が事実上運営するラ
ジオ局「多摩レイクサイドFM」においても、『東村山市民新聞』の内容を朗読し、同様の情報を不特定多数が受信できる電波に流して公表した(詳細はこちら
の記事参照)。
 矢野・朝木両市議がこうした薄井氏に対する攻撃の根拠としたものは、薄井氏が市議になる以前に、風俗店や飲食店の情報などを扱うクリエイターズカンパ
ニーコネクションで編集等の仕事をしていた職歴である。同社は情報誌「まんぞく」や風俗情報サイト「マンゾクTV」などを運営しており、その動画サイトに
薄井氏も出演していた。この事実をもって矢野・朝木両市議は、薄井氏を「風俗マニア」などと呼んでいたわけである。
 そして、朝木氏はその風俗動画サイトを自ら閲覧した際に、「ものすごく気持ち悪かった」との理由から、「薄井氏からセクハラを受けた」として市に対して
人権侵害等申出書を提出した。つまり朝木氏は、「自分から風俗情報についてのサイトを見たところ、気持ち悪かったのでセクハラと感じた」と判断したという
のだ。
 この申出は、「薄井氏がセクハラを行った事実は認められない」と市が至極当然の判断を下した。また、薄井氏が出演していた風俗動画サイトの内容も、スーツ姿でニュースキャスターに扮した薄井氏が風俗関連の情報を読み上げるというものであり、違法な画像や情報が流された形跡は見当たらない。しかも、同サイ
トは薄井氏の勤務先が運営しているもので、同氏は単に業務として出演していたに過ぎない。
 したがって、矢野・朝木両市議の主張する「セクハラ」「風俗マニア」等の表現は、何ら根拠も証拠もない、事実無根の誹謗中傷であることが即時に理解できる性質のものである。
 にもかかわらず、配布物「東村山市民新聞」および同名サイト、「多摩レイクサイドFM」、ならびにその他のあらゆる有形無形の方法手段において、矢野・
朝木両市議は薄井氏に対して謝罪や過去の発言および表現についての訂正などを、何一つ行っていない。そればかりか、サイトの訂正を求めた薄井氏に対して、
矢野氏が「アンタはセクハラの代名詞だ」と吐き捨てるよう言い放ったことは、本サイトですでに報じた通りである。
 そして、6月4日現在でも、「東村山市民新聞」サイトには、「違法セクハラ『性風俗マニア』の薄井『市議』」など多くの文言が削除されることなく掲載さ
れ続けている。今回の提訴について薄井氏は、「言うまでもないことですが、すべて根拠のない言いがかりです」とし、「昨年5月の時点で裁判を起こすことも
できたのですが、それでは朝木さんによって市に提出されたセクハラ認定の結論が出されなくなる可能性がありました。ですから、市の判断を待って、十分に準
備を整えてから提訴に踏み切りました」と述べた。
 さらに矢野・朝木両市議は、薄井氏が風俗情報等の記事を扱っていたことについても指摘し、「単なる風俗ライターの経験しかないのに、公報では『元出版社
員』などと称し、何か政治的見識があるかのようにふるまった」とか、「『風俗ライター』と同じ意識で市議の活動ができるとお考えですか?」などと、職業差
別むき出しの差別的な発言も繰り返している。
 さらに、クリエイターズカンパニーコネクション社は出版および広告を扱う会社だが、矢野・朝木両市議は「出版社ではなく風俗会社」との極めて珍妙な論法
を展開し、薄井氏による「毎日新聞社記者などを経て、前職は出版社社員」との経歴まで非難している。これについては、昨年7月9日に東村山市役所で行われ
た政策総務委員会の席上で、薄井氏が自らの経歴を述べた際に、矢野氏が薄井氏に向かって「ウソをつくな!
風俗会社だろう!」と声高に叫んだという事実がある(不規則発言として議事録では削除されている)。
 さらに薄井氏は、「私自身は、(矢野・朝木両市議が)謝罪してこれまでの発言を訂正してくれれば、それで水に流そうと思っていました」と述べた。ではな
ぜ提訴したのかという質問に、謝罪がなかったというよりも、「このような、乱暴な発言をそのままにしておいたら、今後、私と同様に以前に就いていた職業、
あるいは現在の職業をもとにして、不当に中傷やいやがらせを受ける人たちが出てくるかもしれない。そうした風潮は絶対に打ち消していかなくてはならないと
思ったからです」と強調した。
 さて、矢野・朝木両市議は、今回の提訴については発言やコメントを一切行っていない。昨年以来、両市議には何度も取材を申し込んでいるが、つねに取材お
よび回答拒否の姿勢だ。先般も矢野氏から「アンタとはお付き合いするつもりはないよ」と、薄ら笑いとともに宣言されたばかりである。
 この6月2日の弁論当日、偶然にも筆者は地裁八王子支部で矢野氏および朝木氏の両市議とエレベータで居合わせた。そこで、さっそく両市議に話しかけた
が、まったく無視の状態。いつもなら公のメディアには公表をとまどうような、あまり品性において良質とは感じられない発言を浴びせてくる矢野・朝木両市議
だが、この時は2人とも沈黙し、狭いエレベータのなかで筆者から顔を背けたまま視線すら合わせない状態で、雑談にすら応じてはくれなかった。
 初回の弁論は河合治夫裁判長の確認作業だけで終了。次回は弁論準備のために傍聴はできないが、「りんごっこ保育園問題」など、数々の問題を抱える矢野・朝木両市議からは、まだまだ当分の間、少なくともあと10年は目が離せないところであろう。(以上日刊サイゾーより)

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